PRODUCE
企画から、届くところまで
企画から、届くところまで
伴走する。
人の想いを聞き出して、声と言葉と映像にする。企業理念の浸透や採用動画、PR映像づくりを中心に、思い出シネマ、文化芸術の専門家の方の言語化まで。実制作まで責任を持って伴走するのが、プロデュースの形です。
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3つのプロデュース
CASE
対話から、次の舞台へ
対話から始まり、実際の仕事や登壇につながった事例です。
昆野美津子様
特許級の技術には自信がありながら、式場へのアポイント自体が難しい状況でした。対話を通してブランドの強みと哲学を整理し、”価値が伝わる言葉”として形にした結果、実際の式場訪問や提案へとつながりました。
→ 式場訪問・提案へ
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B様
「どうしたら他の職人ではなく、自分に任せてもらえるのか」。その問いを対話で掘り下げ、職人としての道のりと美意識に独自の価値を見出し、映像として視覚化しました。結果、観光地として知られるお屋敷の薔薇管理を一括で任される仕事につながっています。
→ お屋敷の薔薇管理を一括で受託
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A様
長年、人前で話すことに強い苦手意識があり、講演依頼を断り続けていました。インタビューをきっかけに声と言葉を整える継続サポートを開始し、わずか数週間で登壇できるように。現在は東京国際フォーラムや成田空港などでも話されています。
→ 東京国際フォーラム・成田空港などで登壇
Photo: MinaAsaba
SIGNATURE PROJECT
茶道家・岡田宗凱氏とのプロジェクト
対話会、企業茶会、イベントご登壇など、複数の企画で継続的にご一緒しています。茶の湯という一つの伝統の灯を、次世代へ灯し続ける人の想いを伝える仕事です。
BEHIND THE SCENES
撮影・収録の様子
企画から撮影当日まで、対話を重ねながらつくっています。チームはプロジェクトごとに編成し、NHKをはじめ各民放で番組制作に携わってきたスタッフや、冠婚葬祭の場で人の想いを撮り続けてきたスタッフが制作にあたります。



話してみる。
活動や会社の想いを、正しい形で届けたい経営者、アーティスト、教育者の方へ。まずはお話をうかがいます。
- 01フォームから送る「こんなことを形にしたい」という一言からで大丈夫です。
- 02お話をうかがう日程を合わせて、目的や背景、届けたい相手のことを聞かせてください。
- 03進め方のご提案内容に合わせた進め方とお見積りをご提示します。ご契約はそのあとです。